2009.11/05 [Thu]
★宮古島2日目の宴会♪ 【本日2本立】★
本日の宴会場所は西里通りの奥にある泡盛と沖縄料理「郷家」別館です。
メンバーは、カラカラのガイドさん一人と、宮古在住タケちゃん先生、今日ダイビングで
ご一緒した東京のビデオダイバーさん、そして明日からご一緒する名古屋の方の
5名でワイワイ
と
タケちゃん先生以外全て女性でした(^m^*)♪

左:突き出しなのに非常に美味しい
おかわりしたくなっちゃいました
右:牛肉のたたきです。ここ「郷家」別館は、最近オープンしたばかりで、お祝いの
お花が
ズラリ
器もこ洒落た感じで、居酒屋とは思えない雰囲気でした。

左:アオダイのお刺身です。プリプリで美味しい
右:島豆腐の揚げ出しです。緑のは、アボカドかな・・と思ったけど違ったみたい
何だったっけなぁ〜?

左:島やさい焼き・・・焼いただけなのに非常に美味しかった!!野菜の甘さがいい
右:ん〜、多分サワラの照り焼きだったと思います。凄く美味しかった(・∀・)
でね、右側に添えてあるのって何やと思います?
正解は、「ドラゴンフルーツの蕾の酢漬け」です。中はトロッとオクラのような粘りがあって、
味は酢の味です。でも南国ならではの料理ですねぇ〜

今日は一つカルチャーショックΣ( ̄д ̄ノ)ノ がありました
それはこの写真
をご覧下さい。ハイ普通に“タケちゃん先生”ですが、
(タケちゃん先生、何故か毎回宮古に来る度に、宴会でご一緒させてもらっています)
そのタケちゃん先生が右手に持っているのは、「泡盛」の瓶なのですが、ここ沖縄では
水が入ってあるピッチャーにアイスを入れ、その中に“泡盛”を入れてマドラーで混ぜる
という。皆さん、「オトーリ」という言葉を知っていますか? 沖縄では宴会の席で泡盛を
水割りした一升瓶とグラスを持って一人ずつ注いで回り、注がれた方は一言挨拶を
するという習慣があります。Kazuは初めて旦那
と宮古を訪れた時に滞在先の
コンドミニアムのオーナーさんの ある会にお呼ばれされて、初めて経験しました。
色々ルールがあって面白かったです
島ぬ人の方は飲み方も知ってらっしゃる
気付かないうちに皆さん帰ってるんですね、タクシーを呼んでいて帰り方が上手です。
ナイチャーの方は、最後までいると非常にキケンですね

左:牛肉のステーキ・・・ソースがお洒落:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
右:タケちゃん先生が注文したにゅう麺。ぜんまいが乗っててこれもまたお洒落ですね
今日は女性ばかりだったせいか、タケちゃん先生が殆ど持ってくれました。
ありがとうございましたm(_ _)m ご馳走様でした。
さぁ、明日はダイビング2日目です。どんな海に会えるのかなぁ
今日の1本目は非常に耳が抜けにくくて困ったので、お酒は程々に・・・。
メンバーは、カラカラのガイドさん一人と、宮古在住タケちゃん先生、今日ダイビングで
ご一緒した東京のビデオダイバーさん、そして明日からご一緒する名古屋の方の
5名でワイワイ
と
タケちゃん先生以外全て女性でした(^m^*)♪
左:突き出しなのに非常に美味しい
おかわりしたくなっちゃいました
右:牛肉のたたきです。ここ「郷家」別館は、最近オープンしたばかりで、お祝いの
お花が
ズラリ
器もこ洒落た感じで、居酒屋とは思えない雰囲気でした。
左:アオダイのお刺身です。プリプリで美味しい

右:島豆腐の揚げ出しです。緑のは、アボカドかな・・と思ったけど違ったみたい
何だったっけなぁ〜?

左:島やさい焼き・・・焼いただけなのに非常に美味しかった!!野菜の甘さがいい

右:ん〜、多分サワラの照り焼きだったと思います。凄く美味しかった(・∀・)
でね、右側に添えてあるのって何やと思います?
正解は、「ドラゴンフルーツの蕾の酢漬け」です。中はトロッとオクラのような粘りがあって、
味は酢の味です。でも南国ならではの料理ですねぇ〜


今日は一つカルチャーショックΣ( ̄д ̄ノ)ノ がありました

それはこの写真
をご覧下さい。ハイ普通に“タケちゃん先生”ですが、(タケちゃん先生、何故か毎回宮古に来る度に、宴会でご一緒させてもらっています)
そのタケちゃん先生が右手に持っているのは、「泡盛」の瓶なのですが、ここ沖縄では
水が入ってあるピッチャーにアイスを入れ、その中に“泡盛”を入れてマドラーで混ぜる
という。皆さん、「オトーリ」という言葉を知っていますか? 沖縄では宴会の席で泡盛を
水割りした一升瓶とグラスを持って一人ずつ注いで回り、注がれた方は一言挨拶を
するという習慣があります。Kazuは初めて旦那
と宮古を訪れた時に滞在先のコンドミニアムのオーナーさんの ある会にお呼ばれされて、初めて経験しました。
色々ルールがあって面白かったです
島ぬ人の方は飲み方も知ってらっしゃる
気付かないうちに皆さん帰ってるんですね、タクシーを呼んでいて帰り方が上手です。
ナイチャーの方は、最後までいると非常にキケンですね


左:牛肉のステーキ・・・ソースがお洒落:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
右:タケちゃん先生が注文したにゅう麺。ぜんまいが乗っててこれもまたお洒落ですね

今日は女性ばかりだったせいか、タケちゃん先生が殆ど持ってくれました。
ありがとうございましたm(_ _)m ご馳走様でした。
さぁ、明日はダイビング2日目です。どんな海に会えるのかなぁ

今日の1本目は非常に耳が抜けにくくて困ったので、お酒は程々に・・・。
2009.11/05 [Thu]
★宮古島ダイビング1日目(≧▽≦)★
今日はダイビングin宮古の海ぃーーー
気になる台風21号も反れてくれて良かったぁ〜

でもね・・天候は曇り
う〜ん晴れて欲しかったなぁ。。

ボートは下地エリアへGogogoー


1本目


下地島・「魔王の宮殿」
EN 9:35
10:19

魔王の宮殿は今日で3度目だったけど、いつ来ても宮殿に差し込む光の
シャワーが美しい
晴れているともっとキレイだっただろうなぁ。
今回一発目が魔王でちょっとびっくりした


2本目


下地島・「ミニグロット(ミニ通り池)」
EN 11:00
11:52

エントリー直ぐにアオウミガメ
登場
海ガメさんは初めてお会いしたので、興奮してしまった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今回、カメ見たいよぉ〜と思っていたので、こんなに直ぐ見れるなんて
ラッキー
でももっと近くで見たかったな。
カメは水面の方へゆっくり優雅に泳いで行きました。

珊瑚もキレイだなぁ
島ぬ宝やね
お
ハナビラウツボ【ウツボ科】さんがこっちを見て「ガオ
」そんな威嚇せんでも・・

ミニグロットのアーチには
オニカサゴ【フサカサゴ科】がかくれんぼ(^m^*)♪
岩と同化してるよ
生き抜く為の知恵ですね

ミニグロットの
です
こんな青、大好きだなぁ
ガイドさんが、一番きれいに
が撮れる位置を教えてくれました(≧▽≦)

に向かって浮上すると、ぽっかり空いた穴から空が見えます。

再エントリーをして、一気に-10m潜ります。出入口付近では他のサービスの
ダイバーが、私たちが出るのを待っていました。ブルーが暗闇に浮かび上がる
中のダイバーも絵になりますね。

エントリーしたホワイトロードに向かう途中で、キレイなお魚発見
この魚何だろう???チョウチョウウオかキンチャクダイの仲間かなぁ?
2本目終了後、ボートは
港へ一端戻り、ランチタイム
今日のランチはカレーうどんでした。曇り
で海から上がると寒かったので
とても体が温まりました
食後、5人のゲストの内3人が帰って行き、本日3本
潜るのは、Kazuと東京から来られたビデオ
専門のゲストさんの2人になりました。


3本目


下地島・「沈船」
EN 14:00
14:46
さぁ、本日最終ダイビング。3本目は念願の「沈船」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
宮古島4度目のKazuは、この「沈船」ポイントは初めてだったので、ワクワクでした
でもね、一つ気になることが・・それは2本目のダイビングの終わりにカメラ
の
バッテリー残量マークが点滅していたこと・・
頼む・・3本目持ってくれぇ
と願うKazu。
最悪だ・・
エントリーした瞬間から電源が入らない・・
Oh my got ( ̄ェ ̄;)
ありえへーーーーーん・゚゚・(≧д≦)・゚゚・
カメラの充電は旅に出る前に自宅でしっかり充電したけど、昨日いっぱい
カメラ使ったし・・昨日の夜しっかりしておくんだったぁ

せっかく沈船でまったりダイビング。そしてゲスト2人のみで、初沈船の写真
を
しっかり撮るぞぉーーー
って思ってたのに・・
ま、気を取り直してレポートといきましょう。
「沈船」ポイントは、その名の通り船が沈んでいるポイントなんですね。
正直 “船” 以外何も在りません。昔使っていたカーフェリーが沈められている
ポイントです。宮古島の港から下地島の方へ数分で着くポイントで、
下地島や伊良部島周辺のポイントより遥かに近いです。
その沈船が漁礁となり、たくさんの魚が集まっているのも一つの見所ですね
最大水深17.2m、アベレージ12.4mと比較的浅めで、ズコーンと潜って、ゆっくり
船の中や外を観察するポイントです。
◆キンギョハナダイ ◆フタスジリュウキュウスズメダイ ◆ミツボシクロ
◆ハナミノカサゴ ◆アカククリ ◆ツバメウオ ◆イシヨウジ ◆カスミアジ
◆スミツキアトヒキテンジクダイ などが見れました(・∀・)
写真
が撮れなかったのは、非常に残念だったけど、しっかり
目に焼きつけましたよぉ
また今度行くときにリクエストし〜よお
本日宮古の夜のお話は、2本立てでご紹介します

気になる台風21号も反れてくれて良かったぁ〜


でもね・・天候は曇り
う〜ん晴れて欲しかったなぁ。。
ボートは下地エリアへGogogoー



1本目


下地島・「魔王の宮殿」
EN 9:35
10:19
魔王の宮殿は今日で3度目だったけど、いつ来ても宮殿に差し込む光の
シャワーが美しい
晴れているともっとキレイだっただろうなぁ。今回一発目が魔王でちょっとびっくりした



2本目


下地島・「ミニグロット(ミニ通り池)」
EN 11:00
11:52
エントリー直ぐにアオウミガメ
登場
海ガメさんは初めてお会いしたので、興奮してしまった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今回、カメ見たいよぉ〜と思っていたので、こんなに直ぐ見れるなんて
ラッキー
でももっと近くで見たかったな。カメは水面の方へゆっくり優雅に泳いで行きました。

珊瑚もキレイだなぁ
島ぬ宝やね
お
ハナビラウツボ【ウツボ科】さんがこっちを見て「ガオ
」そんな威嚇せんでも・・

ミニグロットのアーチには
オニカサゴ【フサカサゴ科】がかくれんぼ(^m^*)♪岩と同化してるよ
生き抜く為の知恵ですね

ミニグロットの
です
こんな青、大好きだなぁ
ガイドさんが、一番きれいに
が撮れる位置を教えてくれました(≧▽≦)
に向かって浮上すると、ぽっかり空いた穴から空が見えます。
再エントリーをして、一気に-10m潜ります。出入口付近では他のサービスの
ダイバーが、私たちが出るのを待っていました。ブルーが暗闇に浮かび上がる
中のダイバーも絵になりますね。

エントリーしたホワイトロードに向かう途中で、キレイなお魚発見

この魚何だろう???チョウチョウウオかキンチャクダイの仲間かなぁ?
2本目終了後、ボートは
港へ一端戻り、ランチタイム
今日のランチはカレーうどんでした。曇り
で海から上がると寒かったのでとても体が温まりました
食後、5人のゲストの内3人が帰って行き、本日3本潜るのは、Kazuと東京から来られたビデオ
専門のゲストさんの2人になりました。

3本目


下地島・「沈船」
EN 14:00
14:46さぁ、本日最終ダイビング。3本目は念願の「沈船」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
宮古島4度目のKazuは、この「沈船」ポイントは初めてだったので、ワクワクでした

でもね、一つ気になることが・・それは2本目のダイビングの終わりにカメラ
のバッテリー残量マークが点滅していたこと・・

頼む・・3本目持ってくれぇ

と願うKazu。最悪だ・・
エントリーした瞬間から電源が入らない・・
Oh my got ( ̄ェ ̄;)
ありえへーーーーーん・゚゚・(≧д≦)・゚゚・
カメラの充電は旅に出る前に自宅でしっかり充電したけど、昨日いっぱい
カメラ使ったし・・昨日の夜しっかりしておくんだったぁ


せっかく沈船でまったりダイビング。そしてゲスト2人のみで、初沈船の写真
をしっかり撮るぞぉーーー
って思ってたのに・・
ま、気を取り直してレポートといきましょう。
「沈船」ポイントは、その名の通り船が沈んでいるポイントなんですね。
正直 “船” 以外何も在りません。昔使っていたカーフェリーが沈められている
ポイントです。宮古島の港から下地島の方へ数分で着くポイントで、
下地島や伊良部島周辺のポイントより遥かに近いです。
その沈船が漁礁となり、たくさんの魚が集まっているのも一つの見所ですね

最大水深17.2m、アベレージ12.4mと比較的浅めで、ズコーンと潜って、ゆっくり
船の中や外を観察するポイントです。
◆キンギョハナダイ ◆フタスジリュウキュウスズメダイ ◆ミツボシクロ
◆ハナミノカサゴ ◆アカククリ ◆ツバメウオ ◆イシヨウジ ◆カスミアジ
◆スミツキアトヒキテンジクダイ などが見れました(・∀・)
写真
が撮れなかったのは、非常に残念だったけど、しっかり目に焼きつけましたよぉ

また今度行くときにリクエストし〜よお
本日宮古の夜のお話は、2本立てでご紹介します

2009.11/04 [Wed]
★Kazu宮古上陸(・◆・)ゞ 【後編】★
本日3本立てということで、長文にお付き合い頂き
誠にありがとうございますm(_ _)m相変わらずいつも前置きが長くて・・
今回、宮古島に行く前から宮古島 タイ古式マッサージ & YOGA 「Shanti」
というマッサージを予約しておりました。 ネットで調べてヒットしたところで
『海の見える小さな古民家です。 ときどき、猫がいます。 やさしい風が通ります。』
というキャッチフレーズに惹かれました。
今日の19時からの予約を入れていて、宿泊先からタクシーで約20程度の
ところに「Shanti」はあり、海の傍で静かなところ。美味しいハーブティを頂き
ながら足湯に入り、体が温まったところでマッサージを受けました。
色んな筋が延びて、とても気持ちが良かったです(・∀・)
アジアンなイメージのお部屋で、ライトの灯りとキャンドルライトでいい雰囲気の
場所。時々いる猫の「にゃんこちゃん」今日はいてくれました

この入れ物の中にKazuの服を入れてあるんだけど、どうやらにゃんこちゃんの
お気に入りの場所なようです(^m^*)♪
:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・
マッサージは1時間半ほどで、その後Kazuはダイビングショップの方に
食事に誘ってもらっていました
場所は西里通りにある島の居酒屋「眞丑(まうし)」
ここに到着したのが21時30分
もうお開きの時間だった
30分程度ビール
1杯飲んでお店を出ることに・・
でもね、お店を出てガッカリしているKazuにナイチャーゲストと島人が
2次会に行こうと誘ってくれました
場所は西里通りになるBarです。

あまり食べてないKazuにパスタまで注文してくれて感謝
左:突き出しのゴーヤーの和え物。
右:ベーコンのカルボナーラ・・・胡椒が効いていてスパイシーだったけど
非常に美味しかった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

車掌さん、kabuさん、あこちゃん、現地のお〜のさんと記念撮影

ワイン
も飲んで皆よく飲む
(あっ、Kazuも負けてませんが
)
一人旅って、こういう出会いも旅の楽しみの一つですね
いっぱい食べて飲んでお喋りして、楽しいひと時でした
ナイチャーの3人は明日帰る予定で宮古最後の夜でした。また宮古で会えるといいな
皆さんもダイバーなので、また海でもご一緒したいです。

最後にコレ
何だと思います?
答えは「石敢當(いしがんとう)」と言って、魔よけの石標です。
Kazuの友人はね、これを表札と勘違いして、沖縄には「石敢當」さんがたくさん
居るんだなぁ〜と思ったらしいです
確かに表札のようで、間違えるかも知れないけど・・。
でも家
の門ではなくブロックベイの真ん中の辺りに埋め込まれていて、
どう見てもこれは表札には見えんでしょう
ってところに付いてます。
皆さんも沖縄や鹿児島に行った際は見付けてみてね
さぁ〜、明日から3日間ダイビングです。
今日は深酒をしてしまったので、明日耳が抜けにくそうな気がする・・
誠にありがとうございますm(_ _)m相変わらずいつも前置きが長くて・・

今回、宮古島に行く前から宮古島 タイ古式マッサージ & YOGA 「Shanti」
というマッサージを予約しておりました。 ネットで調べてヒットしたところで
『海の見える小さな古民家です。 ときどき、猫がいます。 やさしい風が通ります。』
というキャッチフレーズに惹かれました。
今日の19時からの予約を入れていて、宿泊先からタクシーで約20程度の
ところに「Shanti」はあり、海の傍で静かなところ。美味しいハーブティを頂き
ながら足湯に入り、体が温まったところでマッサージを受けました。
色んな筋が延びて、とても気持ちが良かったです(・∀・)
アジアンなイメージのお部屋で、ライトの灯りとキャンドルライトでいい雰囲気の
場所。時々いる猫の「にゃんこちゃん」今日はいてくれました


この入れ物の中にKazuの服を入れてあるんだけど、どうやらにゃんこちゃんの
お気に入りの場所なようです(^m^*)♪
:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・
マッサージは1時間半ほどで、その後Kazuはダイビングショップの方に
食事に誘ってもらっていました
場所は西里通りにある島の居酒屋「眞丑(まうし)」ここに到着したのが21時30分
もうお開きの時間だった
30分程度ビール
1杯飲んでお店を出ることに・・
でもね、お店を出てガッカリしているKazuにナイチャーゲストと島人が
2次会に行こうと誘ってくれました
場所は西里通りになるBarです。
あまり食べてないKazuにパスタまで注文してくれて感謝

左:突き出しのゴーヤーの和え物。
右:ベーコンのカルボナーラ・・・胡椒が効いていてスパイシーだったけど
非常に美味しかった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

車掌さん、kabuさん、あこちゃん、現地のお〜のさんと記念撮影


ワイン
も飲んで皆よく飲む
(あっ、Kazuも負けてませんが
)一人旅って、こういう出会いも旅の楽しみの一つですね

いっぱい食べて飲んでお喋りして、楽しいひと時でした

ナイチャーの3人は明日帰る予定で宮古最後の夜でした。また宮古で会えるといいな

皆さんもダイバーなので、また海でもご一緒したいです。

最後にコレ
何だと思います?答えは「石敢當(いしがんとう)」と言って、魔よけの石標です。
Kazuの友人はね、これを表札と勘違いして、沖縄には「石敢當」さんがたくさん
居るんだなぁ〜と思ったらしいです
確かに表札のようで、間違えるかも知れないけど・・。でも家
の門ではなくブロックベイの真ん中の辺りに埋め込まれていて、どう見てもこれは表札には見えんでしょう
ってところに付いてます。皆さんも沖縄や鹿児島に行った際は見付けてみてね
さぁ〜、明日から3日間ダイビングです。
今日は深酒をしてしまったので、明日耳が抜けにくそうな気がする・・

2009.11/04 [Wed]
★Kazu宮古島上陸(・◆・)ゞ 【中編】★
前編のつづきで、“中編”でございます
皆様、ダラダラなKazuの旅行記を
読んで下さってありがとうございますm(_ _)m
静まり帰った搭乗口、Kazuはずっと気になっていたことが一つあった。
それは作務衣(さむえ)を着て飛行機に乗ろうとする坊主頭の男性三人組だ
その内の一人は、両手に50cm四方のダンボールをしっかり抱えて大事そうに
持っている。Kazuは、坊主頭というだけで最初は“お坊さん”かと思ったが
もし お坊さんならば作務衣(さむえ)ではなく袈裟(けさ)を着ているだろう。
そして何故、こういう格好で沖縄といった南国に
不思議で仕方がなく気になる。
作務衣(さむえ)を着ているということは、おそらく芸術家だろう。
書道・・陶芸・・あっ、陶芸家かも
で、箱の中身は作品の“壺”かな(*^-^)b
と勝手に想像していた。そうこうしているうちに、エコノミー席のKazuが搭乗する
時間となり、飛行機に乗り込んだ。Kazuの座席は前から6列目で、窓際から
2つ目の席だった。すると既に窓際に着席している人・・そう、
先ほどの作務衣の人だったΣヾ( ̄0 ̄;ノ
三人組の一人が座っている。右斜め前には箱を手に持った“作務衣1号”
もう一人は見当たらなかったけど、まさか気になる軍団がこう近くに座るとは
思ってもなかった
そしてKazuが着席したときは右の席は空席
だったけど、暫くして40-50代と思われるオジサンが少し大きな声で
「失礼しますっ(`・ω・´)ゞ」
と一礼して隣に座った。非常に礼儀正しいオジサンだ。
小さな声で「どうぞ・・」と言ったものの心の中では
「
隣おったんかい
空席かと思ったわ」と残念に思った。
飛行機のエンジン音が鳴り、離陸準備を始めた。
相変わらず後方座席では、高校生軍団が賑わっている。
CAがアナウンスを始めると一瞬静まり返ったが、その後飛行機が加速すると
女子校生数人が
「キャーーーーーキャーーー」言い出した
そして離陸と同時に
「パチパチパチパチ・・・・・・・・」と拍手喝采だ
何て幸せな時代なんだろう。離陸しただけで公衆の場で拍手ができる高校生。
「青春やねぇ〜、修学旅行いっぱい想い出を作っておくんなはれ
」と
心の中でエールを送った。きっと初めて飛行機に乗る生徒もいたのだろう。
離陸から数分が経ち直ぐ前のプレムアム席では、昼食が始まった。
カーテンで仕切ってはあるのですが、いい匂いが漂ってくる
そう、Kazuは
朝から何も口にしていなくて、お腹が空いてきたのだ
すると隣の作務衣2号が
何やらゴソゴソし出し、ビニール袋からサンドウィッチ
を取り出して食べ始めた
Kazuも足元に置いているサブバックにはサラダプリッツやアルフォートを忍ばせて
あったけど、Kazuの座席は真ん中だ・・右の礼儀正しいオジサンが何か食べ始めたら
Kazuもプリッツを食べようと思ったけど、食べる気配がない。
こんな時は気ぃーちっちゃいKazu
もしKazuが食べるもんなら右のオジサンにも
お裾分けした方がいいよね・・となると左の作務衣2号にも???
もしそれがキッカケで「どこから来たんですか?」とかってフレンドリーになったら
どうしよう・・・
ややこしいやん(>_<) とか考えているうちに作務衣2号の食事が
終了した。それと同時にお茶のサービスが回ってきて止むを得ずコーヒーで我満した。
ヨシッ
那覇に着いたら狸で「沖縄そば」を食べるぞぉ
と思った。
伊丹から宮古島までは約3年前には直行便があった。
でも現在は那覇経由のみとなり、伊丹発は1日1便しかないのです。
更に那覇でのトランジットの待ち時間が1時間10分ときたもんで、離島は
時間が掛かる
でもそこまでしてでも宮古の海には魅了させらるものがあるのだ

そのトランジットの待ち時間に那覇空港内にある めん処「狸」で沖縄そばを
食べました
沖縄そばの器の左にある醤油さしのようなものに入っているのは
「島とうがらし」(泡盛に赤唐辛子を漬け込んだスパイシーな調味料)なんです。
コレをたっぷりかけて食べるのが非常に美味しいぃーーー

ここ「狸」は沖縄に行くと毎回立ち寄るお店で、沖縄の地に着いてまず最初に
食べるもの それは、「沖縄そば」なのです

左:宮古行きの飛行機。相変わらずちっちゃ
この飛行機では窓際の座席で右隣は2席共空席でした。ガラガラだわ。
プロペラのイルカのデザインが可愛かったので
パチリとな
空の青もとてもキレイ
これから3日間の海がこんな青だったらいいなぁ〜

那覇から宮古の空の旅は50分とあっという間に到着する。
宮古島が見えた瞬間、何だか懐かしく思えた。

左:来間島(くりまじま)です。
右:宮古島空港に到着:*:・( ̄∀ ̄)・:*:4時間の道のりは長かった(;´д`)
直行便復活して欲しいなぁ。。
今日はマッサージの予約を入れています
夜の宮古は後編で
つづく・・・
皆様、ダラダラなKazuの旅行記を読んで下さってありがとうございますm(_ _)m
静まり帰った搭乗口、Kazuはずっと気になっていたことが一つあった。
それは作務衣(さむえ)を着て飛行機に乗ろうとする坊主頭の男性三人組だ

その内の一人は、両手に50cm四方のダンボールをしっかり抱えて大事そうに
持っている。Kazuは、坊主頭というだけで最初は“お坊さん”かと思ったが
もし お坊さんならば作務衣(さむえ)ではなく袈裟(けさ)を着ているだろう。
そして何故、こういう格好で沖縄といった南国に
不思議で仕方がなく気になる。作務衣(さむえ)を着ているということは、おそらく芸術家だろう。
書道・・陶芸・・あっ、陶芸家かも
で、箱の中身は作品の“壺”かな(*^-^)bと勝手に想像していた。そうこうしているうちに、エコノミー席のKazuが搭乗する
時間となり、飛行機に乗り込んだ。Kazuの座席は前から6列目で、窓際から
2つ目の席だった。すると既に窓際に着席している人・・そう、
先ほどの作務衣の人だったΣヾ( ̄0 ̄;ノ
三人組の一人が座っている。右斜め前には箱を手に持った“作務衣1号”
もう一人は見当たらなかったけど、まさか気になる軍団がこう近くに座るとは
思ってもなかった
そしてKazuが着席したときは右の席は空席だったけど、暫くして40-50代と思われるオジサンが少し大きな声で
「失礼しますっ(`・ω・´)ゞ」
と一礼して隣に座った。非常に礼儀正しいオジサンだ。
小さな声で「どうぞ・・」と言ったものの心の中では
「
隣おったんかい
空席かと思ったわ」と残念に思った。飛行機のエンジン音が鳴り、離陸準備を始めた。
相変わらず後方座席では、高校生軍団が賑わっている。
CAがアナウンスを始めると一瞬静まり返ったが、その後飛行機が加速すると
女子校生数人が
「キャーーーーーキャーーー」言い出した

そして離陸と同時に
「パチパチパチパチ・・・・・・・・」と拍手喝采だ

何て幸せな時代なんだろう。離陸しただけで公衆の場で拍手ができる高校生。
「青春やねぇ〜、修学旅行いっぱい想い出を作っておくんなはれ
」と心の中でエールを送った。きっと初めて飛行機に乗る生徒もいたのだろう。
離陸から数分が経ち直ぐ前のプレムアム席では、昼食が始まった。
カーテンで仕切ってはあるのですが、いい匂いが漂ってくる
そう、Kazuは朝から何も口にしていなくて、お腹が空いてきたのだ
すると隣の作務衣2号が何やらゴソゴソし出し、ビニール袋からサンドウィッチ
を取り出して食べ始めた
Kazuも足元に置いているサブバックにはサラダプリッツやアルフォートを忍ばせて
あったけど、Kazuの座席は真ん中だ・・右の礼儀正しいオジサンが何か食べ始めたら
Kazuもプリッツを食べようと思ったけど、食べる気配がない。
こんな時は気ぃーちっちゃいKazu
もしKazuが食べるもんなら右のオジサンにもお裾分けした方がいいよね・・となると左の作務衣2号にも???
もしそれがキッカケで「どこから来たんですか?」とかってフレンドリーになったら
どうしよう・・・
ややこしいやん(>_<) とか考えているうちに作務衣2号の食事が終了した。それと同時にお茶のサービスが回ってきて止むを得ずコーヒーで我満した。
ヨシッ
那覇に着いたら狸で「沖縄そば」を食べるぞぉ
と思った。伊丹から宮古島までは約3年前には直行便があった。
でも現在は那覇経由のみとなり、伊丹発は1日1便しかないのです。
更に那覇でのトランジットの待ち時間が1時間10分ときたもんで、離島は
時間が掛かる
でもそこまでしてでも宮古の海には魅了させらるものがあるのだ

そのトランジットの待ち時間に那覇空港内にある めん処「狸」で沖縄そばを
食べました
沖縄そばの器の左にある醤油さしのようなものに入っているのは「島とうがらし」(泡盛に赤唐辛子を漬け込んだスパイシーな調味料)なんです。
コレをたっぷりかけて食べるのが非常に美味しいぃーーー


ここ「狸」は沖縄に行くと毎回立ち寄るお店で、沖縄の地に着いてまず最初に
食べるもの それは、「沖縄そば」なのです


左:宮古行きの飛行機。相変わらずちっちゃ
この飛行機では窓際の座席で右隣は2席共空席でした。ガラガラだわ。
プロペラのイルカのデザインが可愛かったので

パチリとな
空の青もとてもキレイ
これから3日間の海がこんな青だったらいいなぁ〜

那覇から宮古の空の旅は50分とあっという間に到着する。
宮古島が見えた瞬間、何だか懐かしく思えた。

左:来間島(くりまじま)です。
右:宮古島空港に到着:*:・( ̄∀ ̄)・:*:4時間の道のりは長かった(;´д`)
直行便復活して欲しいなぁ。。
今日はマッサージの予約を入れています
夜の宮古は後編で
つづく・・・
2009.11/04 [Wed]
★Kazu宮古上陸(・◆・)ゞ 【前編】★
今日から“宮古島ダイビング旅行
”
そして初めての一人旅ぃ

不安と緊張を胸に抱き旅立つのって、刺激的(≧▽≦) 結婚してからの
一人旅はKazuの夢でした
と言うのも約1ヶ月前、旦那
と喧嘩したのが
キッカケでした。余りにも腹が立ったKazuはその翌日ネットで宮古行きの
チケットを予約:*:・( ̄∀ ̄)・:*:チケットを空港まで取りに行ってから旦那へ
報告という強行突破という手で、許可を得たワケでございます
実はKazu、飛行機が大好きでね、年に一度は乗りたい
宮古も丁度去年の今頃行ったっきり行ってないしね。。
今年の夏は徳島のダイビング1本だけやったし・・で、旦那
はと言うと、
出張だホレ研究室旅行だと色んなところに行っているのが非常に
羨ましかった。仕事とは言え飛行機に乗れるやん(´0ノ`*)と言ってやる。
「ええなぁ〜 一人で宮古島・・僕も行きたいわ
」とスネる旦那に
「Kazuは飛行機に暫く乗ってないの
だから乗りたいの
」
とワケのわからん理由を付けて無理矢理 旦那を納得させることに成功(^m^*)♪
:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・
ま、
こんな理由で一人旅になった訳ですね。
今回もダイビングが目的の宮古島、前回の宮古島旅行では荷物の重量オーバー
で超過料金が発生した。今回もダイビング機材が入っているスーツケースを
ハラハラしなが重量計に乗せると・・・23kgで
セーーーーーフ!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
通常手荷物も含め15kg迄で、プラス10kg迄は免除されて25kg迄は大丈夫らしい。
(※でも空港によって違うでのでご注意を
厳密に言うと、職員によって違うと思う)
詳しくはコチラ(全日空)【※12月1日から手荷物に関するルールが変わります】
今回はしっかりリュックサックにレギュを入れてBCはレンタルにしました。
こうすることによって、スーツケースの中の荷物を軽減できるのだぁ〜( ´艸`)
正直機内持ち込みの重量まで計りませんからねぇ(´0ノ`*)
その他リュックに10kgほど入れて超過料金ナシで済みました
学習やね

そうそう、今回ね約1ヶ月前からチケットをGETして「乗継旅割」というチケットで、
10月25-29日の予定でした。が、しかし台風20号の接近で急遽問い合わせて延期
してもらったのです。本来ならこういった格安チケットの場合、変更不可なんですね。
でも言ってみるもんですなぁ、宮古島ってねダイビング目的が多いところでね、
「台風
が接近しているので変更したいのですが・・」が通用するんですよね
ま、イレギュラー扱いでしょうね。MAX 4日出発まで変更可能と聞きました。
そんなんでね、当日航空チケットを出してもらうのに少し時間が掛かりまして
15分くらいカウンターにへばり付いてました
変更時に予約番号があるのに
中々出てこないんですよ。更に変更時に座席指定していたのが何故かまた
変更されてるし。。
仕事はテキパキ的確にしましょうよ。で、チケットを発行
してから座席のことを指摘すると、お姉さん気付いてなかったようで・・(・"・;)
どうやらKazuが初めに指定していた座席の周辺が高校生の“修旅”の中の座席
らしくて「どうされますか?」と聞いてくる。【Kazu】【高校生】【高校生】って感じ
らしい。窓際が良かったけど、機内後部の座席の殆どが修旅の生徒と知った
瞬間。「ならばそのままでお願いしますヾ(-゛- ;)」と言いました。
逆に変更されていて良かった。高校生は那覇までとは言え、伊丹→那覇
約2時間の空路を元気いっぱいキャピキャピ高校生に囲まれるオバチャンKazu
「想像するだけでも恐ろしいわぁ


ゾォ
」
セキュリティチェックを済ませ出発ロビーに向かうと、通路には高校生が
ズラリ・・Σ( ̄д ̄ノ)ノ 私服の高校生と、制服の高校生軍団。どうやら2校の生徒が
同じ飛行機に乗るようだった。しかも非常に喧しい
どう見てもデキ悪そう
これから出発というもんだから、みんなデンションが
上がっていて アナウンスすら
聴こえにくい状態だった
高校生軍団は、後部を占領しているので、「プレミアムクラス」と「ANAプレミアムメンバー」
の次に搭乗して行った。一気に静まり返った搭乗口。これからKazuの一人旅が始まる
幕開けで、緊張がドッときた瞬間だった。
つづく・・・
”そして初めての一人旅ぃ


不安と緊張を胸に抱き旅立つのって、刺激的(≧▽≦) 結婚してからの
一人旅はKazuの夢でした
と言うのも約1ヶ月前、旦那
と喧嘩したのがキッカケでした。余りにも腹が立ったKazuはその翌日ネットで宮古行きの
チケットを予約:*:・( ̄∀ ̄)・:*:チケットを空港まで取りに行ってから旦那へ
報告という強行突破という手で、許可を得たワケでございます

実はKazu、飛行機が大好きでね、年に一度は乗りたい

宮古も丁度去年の今頃行ったっきり行ってないしね。。
今年の夏は徳島のダイビング1本だけやったし・・で、旦那
はと言うと、出張だホレ研究室旅行だと色んなところに行っているのが非常に
羨ましかった。仕事とは言え飛行機に乗れるやん(´0ノ`*)と言ってやる。
「ええなぁ〜 一人で宮古島・・僕も行きたいわ

」とスネる旦那に「Kazuは飛行機に暫く乗ってないの
だから乗りたいの
」とワケのわからん理由を付けて無理矢理 旦那を納得させることに成功(^m^*)♪
:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・:*:・
ま、
こんな理由で一人旅になった訳ですね。今回もダイビングが目的の宮古島、前回の宮古島旅行では荷物の重量オーバー
で超過料金が発生した。今回もダイビング機材が入っているスーツケースを
ハラハラしなが重量計に乗せると・・・23kgで
セーーーーーフ!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
通常手荷物も含め15kg迄で、プラス10kg迄は免除されて25kg迄は大丈夫らしい。
(※でも空港によって違うでのでご注意を
厳密に言うと、職員によって違うと思う)詳しくはコチラ(全日空)【※12月1日から手荷物に関するルールが変わります】
今回はしっかりリュックサックにレギュを入れてBCはレンタルにしました。
こうすることによって、スーツケースの中の荷物を軽減できるのだぁ〜( ´艸`)
正直機内持ち込みの重量まで計りませんからねぇ(´0ノ`*)
その他リュックに10kgほど入れて超過料金ナシで済みました

学習やね

そうそう、今回ね約1ヶ月前からチケットをGETして「乗継旅割」というチケットで、
10月25-29日の予定でした。が、しかし台風20号の接近で急遽問い合わせて延期
してもらったのです。本来ならこういった格安チケットの場合、変更不可なんですね。
でも言ってみるもんですなぁ、宮古島ってねダイビング目的が多いところでね、
「台風
が接近しているので変更したいのですが・・」が通用するんですよね
ま、イレギュラー扱いでしょうね。MAX 4日出発まで変更可能と聞きました。
そんなんでね、当日航空チケットを出してもらうのに少し時間が掛かりまして
15分くらいカウンターにへばり付いてました
変更時に予約番号があるのに中々出てこないんですよ。更に変更時に座席指定していたのが何故かまた
変更されてるし。。
仕事はテキパキ的確にしましょうよ。で、チケットを発行してから座席のことを指摘すると、お姉さん気付いてなかったようで・・(・"・;)
どうやらKazuが初めに指定していた座席の周辺が高校生の“修旅”の中の座席
らしくて「どうされますか?」と聞いてくる。【Kazu】【高校生】【高校生】って感じ
らしい。窓際が良かったけど、機内後部の座席の殆どが修旅の生徒と知った
瞬間。「ならばそのままでお願いしますヾ(-゛- ;)」と言いました。
逆に変更されていて良かった。高校生は那覇までとは言え、伊丹→那覇
約2時間の空路を元気いっぱいキャピキャピ高校生に囲まれるオバチャンKazu
「想像するだけでも恐ろしいわぁ



ゾォ
」セキュリティチェックを済ませ出発ロビーに向かうと、通路には高校生が
ズラリ・・Σ( ̄д ̄ノ)ノ 私服の高校生と、制服の高校生軍団。どうやら2校の生徒が
同じ飛行機に乗るようだった。しかも非常に喧しい
どう見てもデキ悪そう
これから出発というもんだから、みんなデンションが
上がっていて アナウンスすら聴こえにくい状態だった

高校生軍団は、後部を占領しているので、「プレミアムクラス」と「ANAプレミアムメンバー」
の次に搭乗して行った。一気に静まり返った搭乗口。これからKazuの一人旅が始まる
幕開けで、緊張がドッときた瞬間だった。
つづく・・・
よく「フットワーク軽っΣ( ̄д ̄ノ)ノ 」と言われます
Kazuは青の世界で無になれるのが好きです。
次、リベンジします(`・ω・´)ゞ
だったんだけど、他の日は曇りだったり雨だったりと・・
留学経験もあって羨ましいです


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一人旅なんてうらやましい〜
ダイビングはちょこっと興味あるのですが、
やはり道具を揃えるのはかなりお金がかかりますか?
最初はレンタル??
和歌山の太地だったかな!?
イルカと泳げる所ありましたよね^^
そこも行ってみたいなぁ〜なんて思ってます。